会社案内

JF-GROUP  企業情報  新着情報  2018/4/23

当社は、昭和50年開業以来、常に技術の向上とサービスの徹底をモットーに、
多面的店舗展開を続け、発展して参りました。
それは、また「携わる人」への追求でもあり、地域社会へ「食文化」としての貢献を目指すものでありました。
「おいしそう」「楽しそう」「あんなところで食べたいな」といったイメージをそれぞれが提案し、さらにふくらます。
そして、そのイメージを「かたち」にして、お客様に味わってもらい、
満足していただくことが同時に私たちの喜びでもあるのです。
常に一生懸命が大好きです。それは、仕事であっても遊びであってもその中から自己を確立し、
目標をしっかり捕らえ、その目標が実現できるような会社でありたいと思っています。
「食空間」を通じて社会へ貢献し、そして、社員一人一人が人生を豊かな物に出来る社会であるとの矜恃をもって
邁進する所存でございます。


一般事業主行動計画

社員が仕事と子育てを両立させることができ、働きやすい職場環境を作ることができるよう働き方の見直しを図ると共に女性社員の継続就業者が増えるよう、妊娠・出産・復職時における支援に取り組むため、次のように一般事業主行動計画を策定します。

1.計画期間

平成30年4月1日から平成35年3月31日まで

2.内容

目標1
育児休業の取得率向上の為に、育児・介護休業法に基づく育児休業等、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に基づく産前産後休業など諸制度の周知を行う。
対策
・平成30年4月~ 

●育児・介護休業法に基づく育児休業等、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に基づく産前産後休業などの諸制度情報収集。
●制度に関するパンフレットを作成し社員に配布・制度説明。
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目標2
妊娠中や産休・育休復帰後の女性社員のための相談窓口を設置する。
対策
・平成30年4月~

●相談窓口の設置について検討。
●相談員の研修。
●相談窓口の設置について社員への周知。 
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目標3
時間外労働の対前年比10%削減及び有給休暇の取得率向上を図る。
対策
・平成30年4月~

●各部署の所定外労働における作業内容を把握。
●把握した作業内容から働き方改革を進め時間外労働を削減し、かつ有給休暇の取得率向上に向けた社内体制の整備及び管理を実施
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「女性活躍推進法」に基づく一般事業主行動計画

自社の女性の活躍に関する状況に関して、状況把握、課題分析を行い、その結果を勘案し、「女性活躍推進法」に基づく行動計画を策定しました。今後当社は、働きやすい環境と女性が活躍できる職場作りに取り組み推進していきます。

1.計画期間

平28年4月1日から平成31年3月31日まで

2.当社の課題

課題1
従業員に占める役職者の女性割合が低い。
課題2
役職者を目指す女性が少ない。
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目標1
役職者に占める女性社員の割合を20%以上にする。
目標2
様々なハラスメントがないか。また、ハラスメントの要因ともなりうる固定的な性別役割分担意識がないか。調査を行う。
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取組
1. ・平成28年4月~ 時間外労働時間削減・所定休日の取得率の向上に向けた社内体制の整備及び管理を実施する。
2. ・平成28年6月~ 対象となる社員へのきめ細かなヒアリング・研修を実施。
3. ・平成28年7月~ 定期的な労働者の意識調査(職場風土・ハラスメント等に関するもの)の実施と改善作の実行。
4. ・平成28年7月~ 残業が一定時間数を超える場合の本人と上司に対する通知・指導を実施する。
5. ・平成28年10月~ 対象となる男女社員に対して責任者としての研修を行い、副店長および女将制度の導入を行う。
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笑顔いっぱい。


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